「あたまを休めるいすがほしい!忙しい社会で、瞬間的にあたまを休めるいすがあってもよいのではないか。」という発想から企画。 必ずしも座ることだけがイスではないと、頭を入れるイスを考案。 視界を暗くし、木材の香りや音など、あたまのいすの独自の空間を楽しめます。 また専用台座を使うことで、イスとしても活用できるので、そのまま座っていただいくことも可能です。